セイコーインスツル様
2016楽器フェア 商品機能を驚きのアイデアでエンターテイメント化

メトロノームの正確なリズムをタップダンスで表現。普段、表舞台に出ない商品とタップダンサーのコラボレーションで商品機能訴求をエンターテイメント化。

  • 目的 目的

    ビッグサイト(国際展示場)での楽器フェアにおいて来場者に、より印象深い体験を通してブランドと商品の認知促進を図る。

  • 背景 背景

    楽器フェアでは、様々な楽器演奏者の実演や来場者による試奏等派手な展開が多い中、振り子式メトロノームをメインとするセイコーインスツル様のブースに、いかに来場者を引き付け、立ち止まらせ、商品認知させるかがテーマ。

  • 展開 展開

    プロのタップダンサーが突然ブースに登場し、メトロノームのリズムに合わせて超絶技を披露。多くの来場者が足を止め集まった頃合に、正確なリズムを刻むメトロノームとタップ技に絡めて商品紹介。更に、簡単なタップダンス教室も開催し来場者に楽しみながらメトロノームの重要性理解を促進。「リズム」イコール「セイコーインスツル」のブランディングが成立。

  • 実施 実施

    【SII】コンテンツ用④SII【タッフ】コンテンツ用①【SII】コンテンツ用②

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