調味料メーカー様A
メニュー提案プロモーションによる接点拡大

青果・精肉・鮮魚を使ったお客様向けレシピと関連販売を具現化するMDツールの開発により新たな需要を創出

  • 目的 目的

    メニューを媒介とした商品の多彩な用途訴求により、商品と客様の接点拡大

  • 背景 背景

    人口の減少・合わせ調味料の台頭等により減少傾向にある基礎調味料の消費量。この傾向に少しでも歯止めをかけるために商品が持つ汎用性を活かす新たな価値の継続的創出が必要。

  • 展開 展開

    青果・精肉・鮮魚と自社商品を使ってつくるメニューを 「旬・祭事・催事 」等、消費者の生活リズムと流通販促に合わせて店頭展開。 生鮮との関連販売施策も絡め、来店客との接点拡大と提案メニューの実効性を高め、当該ブランドと流通の売上向上を実践。

  • 実施 実施

    menupromo

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